【現役エンジニアが解説】2大クラウドサービス「AWS」と「Azure」を徹底比較!
クラウドサービスは、現代のIT業界で欠かせない存在です。 企業が業務効率化やコスト削減を実現するために導入するケースが増え、クラウドに対する需要は年々高まっています。 総務省が発表したデータによると、企業のクラウド利用率はどんどん上昇していき、令和5年度時点ですでに8割近くの企業が「クラウドサービスを利用している」と答えています。 このように、企業におけるクラウドサービスの利用が大きく進んでいます。 特に、「全社的にクラウドを利用している」と答えている企業が多いことから、クラウドを前提としたシステムを構築していることが分かります。 エンジニアとしても、クラウドネイティブのアプリ開発の手法を抑えておくことが非常に重要、ということになります。 本記事では、そのクラウドサービスの基本知識や、2大サービスであるAWSとAzureの詳細比較、認定資格、初心者におすすめのセミナーまでを解説します。 現役エンジニアとしての視点で解説していますので、ぜひ最後まで読んでみてください。
人として信頼される技術者を目指して――ジャパニアスで見つけた、「人」が活きるエンジニアキャリア
テクノロジーの力で社会を支えたい―― そんな志をもつエンジニアにとって、「人としての信頼」を得られることや「チームで働く喜び」は欠かせない要素です。 今回は、26年連続黒字を誇るエンジニアリング企業・ジャパニアスで、現場の第一線を担うお二人にお話を伺いました。 入社の経緯や業務内容だけでなく、仕事のやりがいや苦労、チームメンバーとの関わりを通じて見えてきた「人として成長できる環境」についても深くお話しいただきました。ぜひ最後までお読みください。